ラブラドールあなたにおすすめの購入方法|3つの違いを徹底解説

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悩んでる人
悩んでる人

ラブラドールってどんな迎え入れの方法があるの?
ラブラドールの迎え入れ方法で注意点はあるの?
ラブラドールの私におすすめの迎え入れ方法ってあるの?

本記事はこのような疑問にラブラドールレトリーバー歴12年のVIVIPAPAが解説します。

VIVIPAPA
VIVIPAPA

もちろんどんなラブラドールレトリーバーでも可愛いです。

でも、ラブラドールレトリーバーを迎え入れるなら、自分にとって

最高のラブラドールレトリーバーを迎え入れたいですよね?

MAMA
MAMA

そんなの世界でいちばんかわいいラブラドールレトリーバーが

欲しいに決まってるじゃない

VIVIPAPA
VIVIPAPA

そうだよね。だから、今回は世界でいちばんかわいいラブラドールレトリーバーを

迎え入れる方法を解説します。

VIVIPAPAは
  •  先代ラブラドールレトリーバーロックと10年暮らす
  •  次も犬と暮らすならラブラドールレトリーバーと思いVIVIと暮らし2年
  •  白柴ミルのおかげで多頭飼いの魅力に取りつかれる
  •  将来はラブラドールレトリーバーに囲まれて余生を過ごすのが夢

あなたも世界一かわいいラブラドールレトリーバーを迎え入れる方法を知って、世界一かわいいラブラドールレトリーバーと一緒に暮らしませんか

世界一のラブラドールレトリーバーを迎え入れ、ストレスフリーの生活を手に入れましょう!!

最高のラブラドールレトリーバーライフを送るために

最高のラブラドールレトリーバーライフを送るために

最高のラブラドールレトリーバーライフを送るために、確認しておくことはどんなことなんでしょうか。

また、ラブラドールレトリーバーの色による違いも確認しておきましょう。

確認しておくこと

最高のラブラドールレトリーバーライフを送るために確認すべきことは以下の3点のことです。

  •  迎え入れる子の親の性格や病歴や容姿 
  •  どの色の子を迎え入れるのかとその色の特徴
  •  先天性の病気やなりやすい病気がないか

VIVIPAPA
VIVIPAPA

ブリーダーは親を実際に確認できるので、大きくなった時の姿や性格を確認できるので、

おすすめです

ラブラドールレトリーバーの色による違い

ラブラドールレトリーバーには、イエロー、ブラック、チョコレート(レバー)の3種類の色があります

それぞれの特徴を見ていきましょう。

イエロー

広く知られるラブラドールレトリーバーの色です。盲導犬などでも知られています。

毛の色も白に近いクリーム色から、日本ではあまり見ませんが、フォックスレッドと言われる狐のような色の子までいます

比較的温厚な性格の子が多く、人が好きな子が多いです。

VIVI
VIVI

わたしは色素が薄いので、よく外人みたいっていわれます

人よりもお友だちが好きです!!

ブラック

ブラックは略して「黒ラブ」とも言われております。イエローよりも活発でやんちゃな傾向にあります。

基本的な賢くて、人懐っこいって性格はすべての色に共通していますが、ブラックは特に活発な子が多いイメージです。

ドッグランでも常に走り回っているイメージです。また、黒いだけあって熱中症になりやすいって言われています。

チョコレート

チョコレートは、略して「チョコラブ」とも言われており、わたくしの勝手なイメージですが、おしゃれなイメージがあります。

黒ラブよりもより活発でやんちゃな傾向にあります。最近は、あまり見かけなくなった気がします。

アメリカではチョコラブが主流だそうです。

3つのラブラドールレトリーバーを迎え入れる方法

3つのラブラドールレトリーバーを迎え入れる方法

ラブラドールレトリーバーの一般的な3つの迎え入れる方法です。

ラブラドールレトリーバーを迎え入れる方法3つ
  •  ペットショップから迎え入れる
  •  ブリーダーから迎え入れる
  •  保護犬として迎え入れる

その他に細かく言うと、知り合いから迎え入れたり、パピーウォーカーとして迎え入れるという方法もあります。

しかし、知り合いからは確率が低いです。

MAMA
MAMA

パピーウォーカーは使命としてやりたい方はいいんですが、

盲導犬として採用された場合、別れなくてはならないのは

わたしには悲しすぎます

それではそれぞれの方法についてみていきましょう。

ペットショップから迎え入れる

今回紹介する3つの方法の中で一番簡単に犬を迎え入れることが出来ます。

ペットショップの特徴
  •  いろんな犬種を同時に検討できる
  •  支払い方法が選べる(ローンでも購入できる)
  •  備品やグッズなどを一緒に購入できる

ラブラドールレトリーバー以外に目移りする可能性もあります。また、簡単に手に入ってしまうので、注意は必要です。

AC JAPANがその点について注意喚起のCMを作っています。

AC JAPAN 日本動物愛護協会
VIVIPAPA
VIVIPAPA

命の大切さを理解し、命を大切にできる人間でありたいです

ブリーダーから迎え入れる

ラブラドールレトリーバーについてよくわかっているブリーダーから迎え入れられるので、おすすめです。

ブリーダーの特徴
  •  親を確認できるので、大きくなった姿を想像しやすい
  •  疑問があればブリーダーさんに確認できるので安心
  •  一緒にうまれた兄弟姉妹と仲良くできる

親が確認できたり、兄弟姉妹と仲良くできるので、犬種について深く知ることができます

ブリーダーは知り合いから紹介してもらったり、ネット上でも探すことが出来ます。

ネットのブリーダー情報はこちら>>>

MAMA
MAMA

なりやすい病気とかもわかるので、注意しながら育てることができます

ラブラドールレトリーバーの場合、耳や皮膚などが弱い子が多いので、

そういう情報をもらえるので本当にいいと思います

保護犬として迎え入れる

保護犬の里親募集のサイトで保護犬を見つけて、譲渡してもらいます。ラブラドールレトリーバーを選ぶのは難しいかもしれません。

いろいろなところで保護犬の譲渡を行っておりますペットショップCoo&RIKUでは保護犬の里親募集を行っています。

いろんなタイプの譲渡元

良い活動なので、支援したいのもやまやまですが、ラブラドールレトリーバーなどの希望の犬種がある場合は選択肢にするのは難しいでしょう

VIVIPAPA
VIVIPAPA

譲渡費用は掛かる場合とかからない場合があるようです

譲渡費用が無料の場合も登録諸経費などはかかる場合が多いので

譲渡でも無料ではありません

3つの迎え入れ方法の注意点

3つの迎え入れ方法の注意点

3つの迎え入れ方法のそれぞれの注意点について解説します。

ペットショップから迎え入れる際の注意点

ペットショップでの注意点は以下の通りです。

ペットショップの注意点
  •  親を確認できないのでどのような成犬になるのかわからない
  •  ペットショップの人に必要ですと言われて余計なものまで購入する可能性がある
  •  安心安全のためには大手のペットショップから迎え入れる必要がある

やはり親の情報が少ないということが一番ネックとなってきます。

どのような成犬になるかもその子次第ですべてを受け入れられる方はペットショップから迎え入れても問題ないでしょう

VIVIPAPA
VIVIPAPA

大手ペットショップの安全性について

すべての大手ペットショップが絶対に安心安全かは正直わかりません

でも、コンプライアンスの観点から考えると、大手企業には社会的な責任があるので、

安心して大手ペットショップから迎え入れて問題ないと思います

ブリーダーから迎え入れる際の注意点

ブリーダーでの注意点は以下の通りです。

ブリーダーの注意点
  •  ブリーダーとの相性があわない可能性がある
  •  ブリーダーが郊外や地方が多いので確認が大変
  •  いつでも子犬がいるとは限らず、半年程度待つ可能性がある

地方のブリーダーさんだと送ってくれるところもあるようですが、送ってもらうのはちょっと物みたいですこしもやもやしますね。

時間がかかってもよい人はブリーダーがおすすめです

MAMA
MAMA

人気のブリーダーさんだと半年待ちは当たり前のようです

でも、可愛い子を迎え入れるためには必要なじかんですね!

保護犬を迎え入れる際の注意点

保護犬を迎え入れる際の注意点です。

保護犬の注意点
  •  保護犬の特性上こころを開くのに時間がかかることがある
  •  希望の犬種を迎え入れるには時間がかかる可能性がある

保護犬はいる犬がベースになるので、希望の犬種がいるかは時期次第です。

また、ミックス犬や犬種が不明な犬、年齢が不明な犬も多い印象です。

VIVIPAPA
VIVIPAPA

ドッグランにいっても、人嫌い・犬嫌いの保護犬は多い印象です

ピースワンコジャパンならトレーニングまで行っているようなので、

保護犬がよい方は一回問い合わせしてみると良いかもしれません

3つの迎え入れ方法|それぞれはこんな人におすすめです

3つの迎え入れ方法|それぞれはこんな人におすすめです

3つの迎え入れの方法はそれぞれこんなひとにおすすめです。

ペットショップがおすすめな人

ペットショップがおすすめなのはどんな人なのでしょうか。早速見てみましょう。

ペットショップがおすすめの人
  •  今ある選択肢の中でベストを選べる方
  •  迎え入れればどんな子でも愛せる覚悟がある方
  •  カード払いなど支払い方法を選べる方がよい方
  •  グッズなどもこだわりのものはなくその場にあるものを選ぶのが好きな方

ペットショップは利便性の高さが特徴です。

MAMA
MAMA

わたしのように一目惚れすることもあると思うので、

いろんなペットショップを回ってみるのもいいですよ

ブリーダーがおすすめな人

ブリーダーがおすすめなのはどんな人なのでしょうか。早速見ていきましょう。

ブリーダーがおすすめの人
  •  自分の好みがはっきりしている方
  •  自分でとことん選ぶのが好きな方
  •  自分で選んだものであれば手に入るまでの時間を気にしない方
  •  グッズを含めて身の回りのものはすべて自分の好みのものを置きたい方

愛犬の親を確認し、自分の希望をある程度反映できるのがブリーダーの利点です。

VIVIPAPA
VIVIPAPA

最高にかわいいラブラドールレトリーバーを見つけたい人は

ブリーダー一択です

保護犬がおすすめな人

保護犬がおすすめな人はどのような人なのでしょうか。早速見ていきましょう。

保護犬がおすすめの人
  •  社会にとって素晴らしいことをしたいと思っている方
  •  ラブラドールレトリーバーが欲しいけど、似たような犬種でもよい方
  •  殺処分ゼロに協力したい方
  •  ちょっとぐらい手がかかる方が愛情をそそげる方

社会にとっては一番良い行いだと思います。

VIVI
VIVI

わたしはどんな子でもすぐ仲良くなれるよ!

あっ、でも、あまり強引すぎる子はちょっと苦手

ラブラドールのおすすめの購入方法と値段:まとめ

ラブラドールレトリーバーを迎え入れるための3つの方法を見てきました。

それぞれのメリット・デメリットは丁寧に解説したつもりです。

あなたの理想のラブラドールレトリーバーライフの一助となれれば最高です。

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